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イデコ積立金をNYダウ連動投信に全額スイッチング!

イデコ積立金をNYダウ連動投信に全額スイッチング!(第3,077回更新)

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基本的に日記を毎日更新しています。
ぜひ明日もお越しください。

イデコ(個人型確定拠出年金)の積立金をNYダウ連動型投信へのスイッチングを敢行。口座残高(約50万円)の全額を乗り換えました。

これまでイデコは定期預金で運用していました。
その理由は下記の通りです。

●イデコ最大の魅力は掛け金が全額税額控除
●私の場合掛け金は年間14万4,000円
●所得税+住民税で4万3,200円の節税
●定期預金を選べば確定利回り30%の超高利回り運用

つまり運用成績ではなく税額控除にフォーカスしていました。

しかしコロナショックでNYダウが大暴落。
今の水準なら運用面でも非常に有利だと判断しました。
イデコは長期に渡って運用する商品設計。
米国経済は将来は明るいと確信しています。
今回の決断が良い結果に繋がると嬉しいです。


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株価暴落に備えてイデコを定期預金にスイッチングしました

株価暴落に備えてイデコを定期預金にスイッチングしました(第1,928回更新)

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今年から個人型確定拠出年金(イデコ)を始めました。

月々の積立額は12,000円。

積立て開始から半年が経過しました。


現状はアメリカ株高の影響で資産は少し増加。

しかし今後起こりうる株価暴落に備えて、保有資産全てを定期預金にスイッチングしました。

また今後の積立金も全て定期預金で運用するようにしました。


予測通りに株価が暴落したら避難させた資金を再びリスク商品に戻す計画です。

さて、どうなりますか。


さあ!個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)を始めよう!


今年から基本的に誰も加入できるようになった個人型確定拠出年金。

愛称も「iDeCo(イデコ)」と決まりました。

先日のワールド・ビジネス・サテライトで特集が組まれ今大注目の投資商品です。

厚生労働省作成のパンフレットはこちらです



確定拠出型年金の最大のメリットは掛け金が全額所得控除になることです。

私の場合、所得税が20%、住民税が10%、合わせて30%の節税になります。

これは本当に魅力的です。



私の場合、年間144,000円を拠出できるので、30%の4万3,200円の節税効果が得られます。

しかも運用益も非課税で再投資され、受け取る時にも税制優遇処置があります。

これは使わないと勿体ないですよね。



iDeCo(イデコ)を扱う業者は沢山ありますが、私は手数料が業界最低水準のSBI証券で始めます。

すでに申込書を提出済なのでスムーズにいけば2月から運用がスタートできそうです。

みなさんも魅力いっぱいのiDeCo(イデコ)を始めましょう!



SBI証券のiDeCo(イデコ)の資料請求はこちらからどうぞ。







嬉しい!SBI証券のiDeCo(イデコ)手数料が完全無料に!

嬉しい!SBI証券のiDeCo(イデコ)手数料が完全無料に!(第1,844回更新)

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ビッグニュースです!!

SBI証券の個人型確定拠出年金(IDeCo)の手数料が完全無料化へ!

今まで残高50万円未満の場合、毎月324円、年間3,888円の手数料が必要でした、

それが5月19日から残高の金額に関わらず手数料が無料となりました。

また加入時や運営管理機関変更時の手数料も無料となります。


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これは実に嬉しい制度変更ですね。
やっぱりSBI証券でIdeCo(イデコ)を始めて良かったです。

iDeCo(イデコ)のメリットは何といっても絶大な節税効果です。

・拠出金は全額所得控除
⇒所得税と住民税が安くなる!これは嬉しい!

・運用益がすべて非課税
⇒運用益に税金がかからないので効率的な運用が可能!

・退職金や年金として所得控除が適用
⇒受け取る時にも税制の優遇制度!


SBI証券は手数料が低い投資信託の品揃えが豊富。

これからIDeCoを始める方はもちろん、他の金融機関で運用している方も、SBI証券への乗り換えがお得です。

まずは無料の資料請求からはじめましょう。


確定拠出型年金








こちらの記事もおススメです。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
え?年利30%の定期預金?!

個人型確定拠出年金の加入通知書が届いた!

個人型確定拠出年金の加入通知書が届いた!(第1,745回更新)


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確定拠出型年金


個人型確定拠出年金の加入通知書が届きました。

これで待ちに待った運用が始められます!


私はSBI証券を選びました。

手数料の安さと豊富な商品ラインナップが決め手でした。


初回の掛け金の引き落としは2月27日。

毎月1万2,000円、年間14万4,000円を拠出します。


掛け金は全額所得控除になります。

所得税と住民税が合計で4万円強も安くなります。

運用しながら節税できるなんて最強の投資制度ですね。


皆さんも今こそ個人型確定拠出年金を始めませんか。








こちらの記事もおススメです。
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え?年利30%の定期預金?!


さあ!個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)を始めよう!

さあ!個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)を始めよう!(第1,719回更新)


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今年から基本的に誰も加入できるようになった個人型確定拠出年金。

愛称も「iDeCo(イデコ)」と決まりました。

先日のワールド・ビジネス・サテライトで特集が組まれ今大注目の投資商品です。

厚生労働省作成のパンフレットはこちらです



確定拠出型年金の最大のメリットは掛け金が全額所得控除になることです。

私の場合、所得税が20%、住民税が10%、合わせて30%の節税になります。

これは本当に魅力的です。



私の場合、年間144,000円を拠出できるので、30%の4万3,200円の節税効果が得られます。

しかも運用益も非課税で再投資され、受け取る時にも税制優遇処置があります。

これは使わないと勿体ないですよね。



iDeCo(イデコ)を扱う業者は沢山ありますが、私は手数料が業界最低水準のSBI証券で始めます。

すでに申込書を提出済なのでスムーズにいけば2月から運用がスタートできそうです。

みなさんも魅力いっぱいのiDeCo(イデコ)を始めましょう!



SBI証券のiDeCo(イデコ)の資料請求はこちらからどうぞ。








いよいよiDeCo(イデコ)/個人型確定拠出年金を始めます

いよいよiDeCo(イデコ)/個人型確定拠出年金を始めます(第1,700回更新)


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確定拠出型年金


昨年の法改正により今年から僕も個人型確定拠出年金(iDeCo/イデコ)の対象となりました。

詳しくは下記の厚生労働省のHPをご覧下さい。
↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓
平成29年1月から、iDeCo(個人型確定拠出年金)の加入者の範囲が拡大します


さっそく昨年末にSBI証券に申込書を送りました。

書類に不備がなければ2月末から拠出金の引き落としが始まります。


iDeCo(イデコ)のメリットは何といっても絶大な節税効果です。

・拠出金は全額所得控除
⇒所得税と住民税が安くなる!これは嬉しい!

・運用益がすべて非課税
⇒運用益に税金がかからないので効率的な運用が可能!

・退職金や年金として所得控除が適用
⇒受け取る時にも税制の優遇制度!


個人型の確定拠出型年金を扱っている金融機関は沢山あります。

その中でSBI証券を選んだ理由は圧倒的な低コストと抱負な品揃えです。


今年から皆さんもiDeCo(イデコ)を始めてみませんか。







こちらの記事もおススメです。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
え?年利30%の定期預金?!




え?利回り30%の定期預金?!

え?利回り30%の定期預金?!(第1,666回更新)


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元本保証で利回り30%の定期預金。

マイナス金利時代にそんな商品があるわけないと思いますよね。

いや、それがあるんです!

それは個人型確定拠出年金です。

今年5月の法改正により来年から基本的に誰でも個人型確定拠出年金に加入できるようになります。 

もちろん僕も対象になります。


確定拠出型年金の最大のメリットは掛け金が全額所得控除になることです。

僕の場合所得税が20%、住民税が10%、合わせて30%の節税になります。

これは本当に魅力的です。


年間144,000円が拠出できるので、30%の4万3,200円の節税効果です。

元本保証の銀行預金で30%の利回り。

使わない手はないですよね!


僕は手数料が業界最低水準のSBI証券で始めます。









え?利回り30%の定期預金?!

え?利回り30%の定期預金?!(第1,656回更新)


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元本保証で利回り30%の定期預金。

マイナス金利時代にそんな商品があるわけないと思いますよね。

いや、それがあるんです!

それは個人型確定拠出年金です。

今年5月の法改正により来年から基本的に誰でも個人型確定拠出年金に加入できるようになります。 

もちろん僕も対象になります。


確定拠出型年金の最大のメリットは掛け金が全額所得控除になることです。

僕の場合所得税が20%、住民税が10%、合わせて30%の節税になります。

これは本当に魅力的です。


年間144,000円が拠出できるので、30%の4万3,200円の節税効果です。

元本保証の銀行預金で30%の利回り。

使わない手はないですよね!


僕は手数料が業界最低水準のSBI証券で始めます。








SBI証券で「個人型確定拠出年金」の手数料無料キャンペーンがスタート!

SBI証券で「個人型確定拠出年金」の手数料無料キャンペーンがスタート!(第1,599回更新)


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SBI証券が注目のキャンペーンを始めました。

以下情報メールを転載します。


「みなさん、「個人型確定拠出年金」をご存知でしょうか?  「個人型確定拠出年金」を利用すれば、「住民税」と「所得税」が軽減できたり、 「運用収益」が非課税になったり、退職金や年金として受け取る際にも所得控除が適用されるなど、かなりお得な制度となっています。

これまで、個人型確定拠出年金の加入者は、自営業者や勤務先に企業年金も企業 型確定拠出年金もない会社に勤めるサラリーマン等に限られていましたが、法改 正により、2017年1月から公務員や専業主婦(夫)、確定給付型年金制度があるサ ラリーマンの方なども個人型確定拠出年金の加入対象者に加わります。

SBI証券では、資産形成のひとつの手段として注目される個人型確定拠出年金を全 力でサポートしてまいります。しかも今なら2017年3月末まで手数料が無料になるキャンペーンを実施中です。ぜひご検討ください!」



これは実に嬉しいニュースです。

私の会社には確定給付型の企業年金制度があるため、これまで個人型確定拠出年金には加入できませんでした。しかし来年からは晴れて私も加入できることになります。

確定拠出型年金は税制面のメリットが絶大です。


1 支払った掛け金が全額所得控除

掛金は限度額の上限は年間144,000円

僕の場合は所得税の税額が20%なので、年間で144,000円×20%=28,800円も税金が安くなる計算です。資産運用ための拠出金が税額控除になるとは夢のような制度です。


2 運用益が非課税

運用期間中の運用益にも課税されません。税金で引かれるはずの金額も運用に回せますので複利効果は絶大です。


3 受取時にも税制優遇処置

受取時は税金上「退職金」や「年金」扱いになります。一定金額が控除されるので、節税効果が高まります。


以上3つのメリットから個人型確定拠出年金はとても魅力的です。

皆さんもキャンペーンの始まったSBI証券に資料請求をしてみませんか。










来年から対象者大幅拡大!確定拠出年金を研究しよう!

来年から対象者大幅拡大!確定拠出年金を研究しよう!(第1,536回更新)


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5月に注目の確定拠出年金法(DC法)改正案が成立しました。今回の確定拠出年金法改正は、2001年10月にスタートしたDC法の抜本的な改正を伴うもので、来年からは基本的に誰でも加入できるようになります。

詳しくは日経新聞電子版のニュースをご覧下さい。

確定拠出型年金法案成立



私の会社には確定給付型の企業年金制度があるため、これまで個人型確定拠出年金には加入できませんでした。しかし来年からは晴れて私も加入できることになります。


確定拠出型年金は税制面のメリットが絶大です。


1 支払った掛け金が全額所得控除

掛金は限度額の上限は年間144,000円

僕の場合は所得税の税額が20%なので、年間で144,000円×20%=28,800円も税金が安くなる計算です。資産運用ための拠出金が税額控除になるとは夢のような制度です。


2 運用益が非課税

運用期間中の運用益にも課税されません。税金で引かれるはずの金額も運用に回せますので複利効果は絶大です。


3 受取時にも税制優遇処置

受取時は税金上「退職金」や「年金」扱いになります。一定金額が控除されるので、節税効果が高まります。


以上3つのメリットから個人型確定拠出年金はとても魅力的です。

さっそく圧倒的低コストのSBI証券に資料請求をしてみました。









大注目!ついに確定拠出年金法改正案が成立!

大注目!ついに確定拠出年金法改正案が成立!(第1,480回更新)


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昨日午後の衆議院本会議にて、確定拠出年金法(DC法)改正案が成立しました。今回の確定拠出年金法改正は、2001年10月にスタートしたDC法の抜本的な改正を伴うもので、来年からは基本的に誰でも加入できるようになります。

詳しくは日経新聞電子版のニュースをご覧下さい。

確定拠出型年金法案成立




私の会社には確定給付型の企業年金制度があるため、これまで個人型確定拠出年金には加入できませんでした。しかし来年からは晴れて私も加入できることになります。


確定拠出型年金は税制面のメリットが絶大です。


1 支払った掛け金が全額所得控除

掛金は限度額の上限は年間144,000円

僕の場合は所得税の税額が20%なので、年間で144,000円×20%=28,800円も税金が安くなる計算です。資産運用ための拠出金が税額控除になるとは夢のような制度です。


2 運用益が非課税

運用期間中の運用益にも課税されません。税金で引かれるはずの金額も運用に回せますので複利効果は絶大です。


3 受取時にも税制優遇処置

受取時は税金上「退職金」や「年金」扱いになります。一定金額が控除されるので、節税効果が高まります。


以上3つのメリットから個人型確定拠出年金はとても魅力的です。

さっそく圧倒的低コストのSBI証券に資料請求をしてみました。










確定拠出型年金(個人型)を研究します!

確定拠出型年金(個人型)を研究します!(第1,020回更新)


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実は前から気になっていた個人型確定拠出型年金。

調べるほどに税制面のメリットが大きいことが分かりました。

1 支払った掛け金が全額所得控除

掛金は限度額の上限は毎月23,000円、年間276,000円。

僕の場合は所得税の税額が20%なので、年間で276,000円×20%=55,200円も税金が安くなる計算です。


2 運用益が非課税

運用期間中の運用益にも課税されません。税金で引かれるはずの金額も運用に回せますので複利効果は絶大です。


3 受取時にも税制優遇処置

受取時は税金上「退職金」や「年金」扱いになります。一定金額が控除されるので、節税効果が高まります。


以上3つのメリットから個人型確定拠出年金はとても魅力的です。

さっそく圧倒的低コストのSBI証券に資料請求をしてみました。









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ベトカブ

Author:ベトカブ
気ままなぶらり旅が好きな東京在住アラフィフ男性です。安くて美味しいB級グルメに目がありません。性格は明るく前向き。好きな言葉は「明日は明日の風が吹く」で、割りと楽観主義です。

アメリカの大学に留学したおかげて人生の視野が広がりました。楽しいことが大好きです!

周りの人達からは「笑顔がイイネ」とよく言われます。ぜひ一度「ベトカブスマイル」をご覧下さい(笑)

夢の配当金生活を目指して2021年末のセミリタイアを計画中。資産運用情報がメインですがライフワークの旅行やカフェ巡りの日記も随時アップしていきます。

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